2100シリーズ

落ち着いた雰囲気のヨーロピアン・デザイスどんなお部屋にもプィツトする観音扉方式の中型ストーブ。
ノスタルジックな姿で、英国独特の魅力を漂わせるストースゆったりとした印象を与えているこのシリーズは別名“Panther stove(黒豹)”とも呼ばれておリ、1992年、英国の著名デザイン会社であるQueensbury Hunt Levien社が手掛けた製品です。これによって、モルソーが今まで築き上げてきた数多くの誇リ高き遺産を代表するパワフルな中型ストーブのステイタスを確立しました。 この2100シリーズは広めの燃焼室を持っているため、長めの薪を投入することができます。さらに、薪がゆっくリと爆ぜながら揺れ動いている炎を眺められる、幅の広い観音開き式の2枚ドアーパネルを装備しています。